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2013年12月

2013年12月31日 (火)

2013年大晦日

2013年も本日でおしまいです。

皆さんよいお年をお迎えください。

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2013年12月 8日 (日)

自分だけ被害者面するな、と言われ

家族から言われてショックだった言葉が、あたかも自分だけが被害者かのような顔をするな、ということでした。

悩んでいるのは自分だけじゃない、悩みを抱えている人は世間にたくさんいる、だからわがままを言うな、ということでした。

その言葉にますます追い詰められ、私の孤立感は一層強まったのです。

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どん底へ

そして、長い長い暗い日々。

どんなに明るい話題であろうと、私には全く関係のないことだと思いました。

明るい明日などないと思っていました。

また暗い明日がやってくる、つらい朝がやってくる、とか。

どん底とは未来のない暗い日々なのです。

どうすれば這い上がれるか、とか考えられないのです。

寝ている時間も追いかけられるのです。

唯一、お酒で覚醒している時間だけが私が現実を忘れていられる時間でした。

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消えてしまおうかと思いました

負のスパイラルに陥った私は、もう日々がつらくてつらくて、それこそ、生きているのがつらく、消えてしまおうかと思う日々でした。

抜け殻のようになってしまい、毎日毎日、どうしようもない時間だけが過ぎていきました。

誰にも相手にされず、声をかけられることもなく、毎日が徒に過ぎていったのです。

死んでしまうことで解決するなら、それでもいいと思うことがしばしばありました。

どうせ生きていても、何の価値もないから、とか。

自己嫌悪、被害妄想、後悔、うらみ、前へ進めない気持ち・・・

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2013年12月 1日 (日)

米軍基地県外移設から翻った自民党国会議員

先日、沖縄県選出の自民党国会議員5名が石破氏の会見に同席し、県外移設から翻ったとが報道されました。

断腸の思いであったとの発言も報じられています。

沖縄県民に公約したことを翻ることですから、公約に反したとなれば、私は国会議員の資格はないと思います。

仮に党の方針であるとはいえ、自身の公約として掲げていた以上、これは大きな反則だと思います。

私は日ごろから、どんな理由であれ、公約に反したとなれば、即議員の資格をはく奪し、歳費を全額国庫に返納させ、被選挙権を近親者を含め永久剥奪すべきだと考えております。

それくらいしなければ政治は浄化されないと思うからです。

今般の自民党議員5名の行動は、それに匹敵する残念で許されないことだと思います。

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最低でも県外

最低でも県外と発言していた当時のH首相は、政権発足後から程無くして翻りました。

要するに、実現すら到底困難だと思われることをあたかも実現させるかのように発言し、有権者を信じ込ませて信任を得て政権政党となり、自身は首相に就任しました。

言葉が悪いかもしれませんが、勉強不足では済まされない、県民を裏切った許されないことであります。

それこそ2009年の衆議院議員選挙で民主党に信任してくれた沖縄県の有権者一人一人に頭を下げて回り、嘉手納に自身が移り住んでその危険な状況を自ら体験して問題解決するまで留まるくらいの意識がなければだめだと思いました。

既に政治家の地位から離れているわけですが、県民への謝罪と最低でも県外と発した自らの言葉を戒める行動をこれからのライフワークとして過ごしてほしいです。

このようなリーダーを国政に送り込んだ民主党も決して許されることではありません。

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政治のことについて

しばらく実質放置していてから先般更新復帰しました。

それまでのあいだ、日々ほとんど絶えることなくアクセスしてくださった方々がいらしたことに感謝申し上げます。

私がしばらく更新できなかった間の出来事について少し触れさせていただきました。そのことから少し離れて政治のことについて少し触れたいと思います。

2009年の衆議院選挙で民主党政権が成立した頃から、なんとなく気にしていなかった政治への関心が強くなりました。民意でここまで変化するのかと驚いたのと、民主党への国民の期待の強さ、民意の力を感じた次第です。

もちろん、その時は、と言った方がよいでしょう。

民主党政権成立から程無くして民主党政権に大きく失望しました。

それは、沖縄基地問題へのH首相(当時)と事業仕分のH参議院議員の発言から生じました。

これは到底許されざることと思いました。

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