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2008年6月

2008年6月30日 (月)

梅雨の中の晴れ間②

P1001328 梅雨の晴れ間の日に出かけた先はガソリンスタンド。給油が目的ではなく、洗車目的です。ガソリン代が高騰する中、洗車代は変わりませんでした。久しく、このスタンドでは給油していませんね。

P1001330 私は、いつもこのガソリンスタンドにくると、ポリマー洗車を選択します。セルフですので、気が楽ですね。店員がいるお店ですと、何かと尋ねられてしまいます。ついつい、ついでのサービス(有償ですよ、もちろん)も受けてしまうからです。

P1001329 この日、久しぶりに晴れた日でしたので、気持ちよく洗うことができました。でも、翌日はまた雨でした(苦笑)。

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梅雨の中の晴れ間①

P1001334 梅雨の季節ながら、少しばかり晴れ間がのぞくこともあります。この日は車を走らせて出かけました。ちなみに、写真は通称「田無タワー」、正式には「スカイタワー西東京」です。通り過ぎた際に撮っただけで、タワーを訪れていません。

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2008年6月29日 (日)

鳥越神社大神輿の渡御③

Pic_0218 鳥越神社大神輿写真の第3弾。さて、大神輿は私の前を通り過ぎていってしまいました。通り過ぎた跡には、静けさと寂しさが残るのかと思いきや、そんなことはありませんでした。

Pic_0219 私は目を疑いました。馬ではありませんか。馬に跨った神官です。大きな傘をさしています。それを取り巻く人々もいます。大神輿に連なって歩く人々を見るのも価値がありますね。

Pic_0221 とても楽しいので、しばらく私は行列の最後尾について歩こうと思いました。馬の後を付いていくというのも、この祭りくらいではないでしょうか。とても珍しいと思いました。

Pic_0222 少し歩くと、左に折れていきました。当然ながら、馬は大神輿についていきます。おとなしい馬は、賑やかな一行の中でもしっかりと曳かれていきます。目がかわいいですね。

Pic_0224 そして、一行は町内渡御を続けるのでした。私は100mほど歩いたところで一行を見送りました。前日からの歩きすぎがこたえたのでしょうか、人ごみの中を歩くのには少々無理がありました。

Pic_0223これほどまでに勇壮な大神輿の渡御を目の前にすることができて、とても感動しました。ぜひ、来年も拝みたいですね。

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鳥越神社大神輿の渡御②

Pic_0212 鳥越神社大神輿写真の第2弾。さて、ようやく大神輿が近づいてきました。大神輿の周りの人だかりはものすごいことに。そして、待ち構えている担ぎ手も、担ぎたいばかりに気合が高まっています。

Pic_0213Pic_0214私の左側から右方面へ向かって大神輿は渡御していきます。それにしてもこの大神輿、大きいですね。少し位置の高い場所を確保して撮影に挑みました。小さい頃から、神様を見下げるとバチがあたるといわれてきましたが、そんなことありません。大神輿の位置のほうが高いですよ。私の視線より。

Pic_0215Pic_0216大神輿は、日頃は決して人通りが多くはないと思われる細い路地を、この日ばかりは多くの人に見送られて渡御していきます。私の目の前を通過する際には、もう熱気で汗が出るほどでした。朝の早い時間だったのですけどね。

Pic_0217 大神輿は大勢の担ぎ手に囲まれて、そして多くの人に囲まれて通り過ぎていきました。(続く)

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鳥越神社大神輿の渡御①

Pic_0207 先日行なわれた、鳥越神社の祭礼にて、大神輿が氏子町内を渡御した際の写真を掲載します。容量がとても大きいので、数回に分けさせていただきます。

Pic_0206 6月8日(日)の朝、氏子町会を渡御した際に撮影しました。前回掲載した記事(下町・蔵前のお祭り(一千貫大神輿「鳥越神社の本社神輿」渡御に感動!))には、携帯電話のカメラで撮影した写真のみでした。この記事の写真の大部分は、これから大神輿がやって来るのを待ち構えている人だかりです。

Pic_0208氏子町会の細い路地に大神輿が間もなくやって来ます。皆、大神輿を待ち構えています。この人、人、人。前日の町内神輿、子供神輿の渡御の際には見られなかった人の数。

Pic_0211威勢のいい声が近づいてきました。大神輿が間もなくやって来ます。でも、人の頭で良く見えません。少し高い位置に陣取りましたが、なかなか見えません。

Pic_0210やっと、大神輿のてっぺんにある鳳凰の姿が見えました。待ち構える担ぎ手の気合も高まってきました。法被姿の担ぎ手は、皆、大神輿を担ぐためにやってきたのでしょう。

到着までにはしばらくかかりそうです。こんなに短い距離ですが、勇壮な大神輿はゆっくりと、そして、どっしりと音をたてるように渡御していきます。(続く)

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久しく記事更新を疎かにしておりました。

お久しぶりです。おっぺけぺーな私です。記事更新が疎かになっておりました。最後の記事更新の後、PCの不調が続いたため修理に出しておりました。それが先日、自宅に無事に帰還しましたので、また記事更新を再開します。

期待せず、お楽しみに!

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2008年6月 9日 (月)

アクセス18,000突破!

ついにおっぺけぺーな私が開設するココログページ『おっぺけぺーな私です。』が、2005年12月の開設以来、アクセスが18,000を突破しました。17,000突破から約3週間余りで18,000ですから、この間、1日平均で50のアクセスを頂いたことになります。

驚きなのとありがたいのと、本当に嬉しい限りです。 ご覧頂いた方々、ありがとうございました。これからも、日々のおっぺけぺーなことやそうでないことを記事にしてまいります。今後とも、よろしくお願いします。

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下町・蔵前のお祭り(鳥越神社の縁日に立ち寄りました。)

Pic_0183_2 鳥越神社までやってまいりましたので、せっかくですから縁日にも立ち寄ってみました。神社までの途中、目移りするほどの縁日の数々。娘は途中で人形掬いをしたいというので、それだけ立ち寄りましたが、喉が渇いたのと、汗をかいたのとで疲れがドッと出てきました。

Pic_0184_2 そこで、少しばかり休んでいこうと露店の焼き鳥屋さんに入りました。やれやれ、天国ですね。ここは。娘も焼き鳥に舌鼓です。おいしいおいしいと、つくねをいただいていますよ。

Pic_0194_2Pic_0192_2 私は生ビールをいただきました。本当に天国ですね。

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下町・蔵前のお祭り(鳥越神社までやってまいりました。)

Pic_0189Pic_0188蔵前の三桂町会、精華町会の界隈から鳥越神社までやってまいりました。もうここは蔵前ではなく、まさに神社の鎮座する鳥越という地名であります。縁日をくぐりぬけ、本堂までやってまいりました。混雑していたので、今年は裏から入りました。

Pic_0186Pic_0185_2 本社神輿は渡御のため、留守にしていました。参拝の方がたくさんいらっしゃいます。いつきても、この神社の祭りの賑わいはすごいですね。天気が良くてよかったですよ、本当に。

Pic_0190 本堂前の鳥居には、「文部大臣鳩山一郎」の文字が。この方、鳩山由紀夫、邦夫議員兄弟のお祖父さんにあたる戦後の有名な内閣総理大臣ですよね。

Pic_0187Pic_0191本堂の水で手を清めました。少し汗をかいていたので、ちょうど良かったですね。

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2008年6月 8日 (日)

下町・蔵前のお祭り(三桂町会の子供神輿渡御にも。)

Pic_0178_2 鳥越神社の本社神輿を見送った同じ日の午後、三桂町会の子供神輿渡御、山車の一行にも遭遇しました。鳥越神社の本社神輿が渡御する街だけあって、子供たちの数も多いですね。

Pic_0179_2 山車や太鼓、子供神輿にたくさんの子供たちが集まっています。それに、渡御する距離と時間が長いようですね。いつまでも子供たちの声が響いていますし、休憩も何箇所も用意されています。

P1001313Pic_0182_2 天気予報では午後から崩れるとのことでしたが、雨一つ降らずによかったですね。でも、暑いです。

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下町・蔵前のお祭り(一千貫大神輿「鳥越神社の本社神輿」渡御に感動!)

P1001312 ついにそのときがやってきました。こんな間近で、しかも早い時間帯に遭遇できるとは。三桂町会の貼紙で前もって情報を得ていたのですが、鳥越神社の本社神輿が渡御するとのことを知り、朝早起きをしてやってまいりました。

P1001311 いよいよ、そのシーンが近づいてきました。渡御を見送る場所は、蔵前小学校の北側です。勇壮な声と黒山の人だかりが少しずつやってきます。ものすごいことになっています。前日の町内神輿と比べるとスケールが違います。

P1001309 本社神輿をこんなに間近に見ることができて感動しました!(この記事では携帯電話のカメラで失礼します)

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下町・蔵前のお祭り(三桂町会の町内神輿渡御に遭遇しました。)

P1001308 三つの神社の町会の様子に触れることができたこの日の夕刻、三桂町会の町内神輿渡御に遭遇しました。場所は、精華公園と蔵前小学校のすぐ近くです。

P1001307 威勢のいい掛け声が街中に響いてきました。三桂町会の町内神輿であります。町内の神輿とはいえ、そこはさすが下町です。どこからみても神輿は勇壮で神聖です。

P1001306 近づいてくると熱気が伝わってきます。担いでいない私のほうも胸が躍動してきます。とても勇ましい姿です。神輿の周りを担ぐ順番待ちの担ぎ手の姿が多数見られます。中には女性の姿も目立ちます。

P1001305 時間にして数分。神輿が通り過ぎていきました。静かな都会の一角が一瞬にして祭りで賑わい、またしばらくして静けさを取り戻していきました。初夏の夕刻は蒸し暑いです。

P1001304 また明日、本社神輿の渡御で鳥越神社の町会は賑わいを見せます。

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下町・蔵前のお祭り(アド街1位の蔵前神社の町会へ。)

Pic_0200精華町会の御神酒所のすぐ近くを蔵前神社の町会の子供神輿と山車が通過しました。時間もまだ早いことですし、面白そうなので、そちらにもくっついていくことにしました。

Pic_0202 一行の最後尾につきました。信号を振り返ってみると、後ろには精華町会の御神酒所が見えます。本当に近隣の町会ながら氏神様となる神社が別れているのですね。

Pic_0203 蔵前神社は先日放送された『アド街』で堂々第1位となった神聖な場所です。古くは勧進相撲の発祥の地として、大相撲でも由緒ある場所とされてきました。その神社の子供神輿ご一行様はとても賑やかです。太鼓の乗った山車も大きいこと。「藏前神社氏子中」と書かれた文字が際立っています。

Pic_0201 渡御の途中からの参加でしたが、この町会でも所々休憩がありました。やはり、この日は暑かったですね。山車も大きいですから、舵をとる曳き手の方も大変だと思います。

Pic_0204 しばらく歩いて御神酒所に到着しました。御神酒所は国際通り沿いの一角にありました。なんと、向かいにはあの「タイガービル」が鎮座(下町の風景(蔵前の近代建築物「タイガービル」。なぜランクインしなかったのか不思議。))しているではありませんか。感動しました。

Pic_0199この日、三つの神社の町会にすべて「参戦」しました。蔵前という地域にも三つの神社の町会があることが分かりました。三つの神社は同時に祭礼を開催という珍しい日程だったと思います。街中が賑やかでとても楽しかったですよ。

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下町・蔵前のお祭り(続いて第六天榊神社の町会、精華町会へ。)

Pic_0182 三桂町会に隣接する精華町会の御神酒所へやってきました。御神酒所の距離は歩いても100mないくらいですよ。台東区立蔵前小学校の昇降口の脇にテントが張られていました。ここは第六天榊神社の町会です。

Pic_0184 御神酒所では子供神輿と山車の出発の準備がされていました。山車の上に置かれた大太鼓には「昭和八年六月吉日」の文字が。戦災で焼けなかったとすれば、かれこれ75年前からこの町会にあることになりますね。歴史です。

山車と子供神輿が間もなく出発のようです。近くの精華公園で遊んでいる子供たちに声をかける町会の方がいらっしゃって、メガホンで呼びかけていました。

Pic_0183 13:00に子供神輿と山車が御神酒所を出発しました。町内を渡御するようです。子供たちの数もまばらでした。最初は子供が少なかったのですが、途中から「参戦」する子供たちが増えてだんだん賑やかになってきました。山車を曳く子供、山車の上の太鼓を叩く子供、子供神輿を担ぐ子供、と言う具合に。

Pic_0185 町内渡御の途中、ところどころで休憩を取ります。梅雨の中休みで晴れ間がありましたので、暑かったですね。ここは浄土宗のお寺さん、「法林寺」とおっしゃるお寺で、飲み物が振舞われていました。ビー玉の入ったラムネのジュースでした。

Pic_0188Pic_0189精華公園(下町の風景(初夏の祭礼の日は刻々と。蔵前の精華公園にて。))の脇を通過しました。

Pic_0190Pic_0191  通りの向こうには、アド街にも登場した「梅の湯」さん(下町の風景(『アド街』でみた蔵前の名湯、梅の湯さんです。))の立派な玄関が見えますね。

Pic_0192Pic_0186 この時間帯になると、あちこちから笛や太鼓の音が聞こえてきます。蔵前小学校の向こう側にも山車を曳く別の町会の一行の姿が見えました。とても賑やかになってきました。

Pic_0195Pic_0196 そして、環境ふれあい館ひまわり(下町の風景(精華公園横の「台東区立環境ふれあい館ひまわり」です。))のそばを通過して、御神酒所へ戻っていきました。子供たちが歩いてちょうどいい距離でしょうか。

Pic_0198Pic_0197御神酒所に戻ると、すぐ近くを蔵前神社の町会の子供神輿が渡御しているのが見えました。

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下町・蔵前のお祭り(まずは鳥越神社の町会からスタート。)

Pic_0179 都営浅草線の蔵前駅を降りて、しばらく歩いて来ました。以前、訪れた「精華公園」の北にある蔵前小学校近くの町会までやってまいりました。この公園や小学校の付近は第六天榊神社の町会です。小学校の脇に「精華町会」と書かれた町会のテントが。ここが御神酒所なのでしょう。

Pic_0177 その精華町会のテントを挟んで一方通行の道路の向こう側のブロックから、鳥越神社の町会でした。「三桂町会」というのだそうです。この付近、同じ蔵前四丁目なのですが、神社が違うのですね。この場所からは、どう考えても、蔵前神社のほうが距離が近いはずです。

Pic_0173_2Pic_0175_2精華町会の御神酒所にあまり人がいらっしゃらなかったので、そこから歩いてすぐの場所にある三桂町会の御神酒所にやってまいりました。ここでは、子供向けに小さい縁日が開かれていました。町会の子供向けでしょうか。このような大都会の一角にも子供たちの遊んでいる姿が目立ちます。

Pic_0174_2 この三桂町会は、蔵前四丁目に位置していますが鳥越神社の町会です。ですので、町内を鳥越神社の本社神輿が渡御することになります。鳥越神社の本社神輿といえば、一千貫の大神輿といわれ、都内随一の大きさを誇ることで有名です。その大神輿が三桂町会を通過するのは、翌日の朝早い時間だそうです。一日来るのが早かったですね。

Pic_0178 三桂町会をはじめ、各町会には「町内神輿」という町会の神輿があるようです。この町会の御神酒所にもしっかりと「鎮座」していました。町内神輿の渡御はまだのようでした。あと、子供神輿という小さな可愛い神輿もありました。

Pic_0180 子供神輿は、子供たちが曳く太鼓の乗った小さな「山車」のうしろから渡御するのだそうです。この日、伺った時間には三桂町会の子供神輿の出陣はまだでした。

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梅雨の中休み(ということで下町・蔵前の祭りにやってきました。)

P1001301首都高速の西新宿ジャンクション、東京オペラシティ界隈をぶらりとした後、先日の『アド街』で放送された下町台東区の蔵前までやってまいりました。この週末、蔵前界隈一体はお祭りが同時に行なわれるからです。

P1001302鳥越神社、蔵前神社、第六天榊神社の三つの神様が同時にお祭りを行なうわけですから、そりゃ、どの町会に足を向けても賑やかなのは確実です。

P1001300京王新線初台駅から都営新宿線乗り入れの急行電車に乗り、途中、馬喰横山駅で乗り換え、地下乗り換え通路を歩いて数分、都営浅草線の東日本橋から二駅。蔵前駅に到着しました。駅で降りる人もまばら。駅の外もお祭り目当てそうな人の数は少ないようです。

P1001303蔵前駅を降りると、暑い日ざしが。梅雨の中休みです。蔵前駅から歩くと、第六天榊神社の祭礼の張り紙が。夜からは大道芸会が境内であるようです。

さて、どの町会のどのお祭りに行こうかと、迷い始めました。

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カププラ・DE10のNゲージ化(?)大作戦

Pic_0173 カプセルプラレールのDE10の足回りをNゲージ化(?)してみました。これも、以前のDD51(カププラ・DD51のNゲージ化(?)大作戦)と同様、キャラメルNの足回りを使用しました。

Pic_0174 それにしても、DD51のときもそうだったのですが、あまり芳しいできばえはありません。足回りが軽快な分、走ると転倒しやすいのです。津川洋行製のHOナローDLの足回りが使用できればよかったのですが、非対称凸型ですので、うまく動力が収まりきりませんでした。バランスも悪いですね。

Pic_0175 何となくこのままでは納得しがたい形ですが、私としては他に対策のしようがありませんので、いったんはこの辺にしておきたいと思います。

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梅雨の中休み(東京オペラシティの風景)

P1001294 首都高速の西新宿ジャンクションのすぐ近くに、新国立劇場、東京オペラシティがあります。最寄駅ですと、京王新線の初台駅です。この場所、西新宿の高層ビル群からは少し離れた場所にあります。甲州街道や首都高速4号線を車で走っていると、突如現れる大きな建物ですので、何度かびっくりしたことがあります。

P1001291 この日は、梅雨の中休みということもあって、天気が良く、とても暑い一日でした。円形の庭には大きな人間の形(?)をした背丈の高いオブジェがあります。あごが動く構造のようですが、どうもこの日は動いていなかったようです。

P1001290 この地に建つ東京オペラシティの高層ビルは地上54階建てだそうです。上層階には展望のレストランがあります。高層階まで円形の庭から写真を撮ろうと試みましたが、眩しいのと暑いので、なかなか照準が合いませんでした。庭からはビル越しにNTT東日本の本社屋も見えます。

P1001295 さて、石畳で覆われているこの円形の庭、周りには飲食店もあれば、休むところもあります。高層ビルですから多くの会社員も働いていますし、また近接する新国立劇場もありますから、多くの人がこの場所を訪れるのでしょうね。雨上がりの翌日の蒸し暑い日でしたから、人影はまばらでした。

P1001292P1001293 とても暑かったので、しばらく飲み物でのどを潤してから、電車に乗って目的地に向かいました。

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梅雨の中休み(首都高速ジャンクションを高架下から眺めてきました。)

P1001299 梅雨の中休みといったとことでしょうか。首都高速道路の新しいジャンクションを高架下から眺めてまいりました。ここは、山手通りと甲州街道がクロスする場所でもあります。ちょうど、首都高速4号線と中央環状線が交わっています。

P1001298西新宿ジャンクションというのだそうです。 4号線上りから中央環状線には行けるのですが、下りでは行けません。また、中央環状線から4号線の下りには行けますが、上りには行けません。

P1001296完成予想図がありましが、まだまだ整備は途中のようですね。甲州街道の南部分には工事をしている場所があります。

さて、高架下から眺めるとこんな感じに映ります。すぐ近くには新国立劇場や東京オペラシティの高層ビルがあります。

そして、その道路の反対側にはNTT東日本の本社屋もあります。この建物も大きいです。

P1001297このあたり、とても新宿からも間近な距離なのですが、高層建築物もあれば商店街もある場所です。多くのサラリーマンも集う庶民的な街なのかもしれませんね。

梅雨の中休みといったところでしょうか。晴れ間もあり、とても暑い一日でした。

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2008年6月 4日 (水)

帰路(東京駅まで戻ってきました。家路に)

P1001288社用で新幹線bullettrainに乗りました(梅雨近し(新幹線に乗りました。))。そして、帰ってきました。帰路でふと東京駅八重洲口に降り立ちました。ここまで来ると、やれやれ帰ってきたという感じがします。それにしても、疲れましたよね。何しろ、新幹線に乗るのが久しぶりでしたので。

P1001289 さて、八重洲口も以前と比べると大きく様変わりしていますね。高層ビルが立ち並び、丸の内口のようになろうとしているのでしょうか。東京建物ビルだけが昔ながらの様相です。

P1001287これから家路につきます。いよいよ、これから本格的な梅雨rainの時期を迎えます。

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2008年6月 3日 (火)

梅雨近し(新幹線に乗りました。)

P1001285 先日、社用で出かけた際、新幹線に乗りました。実は、私が新幹線に乗るのは実に4年ぶり。東北、上越、北陸、秋田、山形、東海道・山陽、九州(他にありましたっけ)を含めてです。

P1001284 いやいや、この日は東京は雨模様。午後の新幹線で東京から一路西へ向かいました。東京駅の東海道新幹線ホームに立つと壮観ですね。4年ぶりですから、とても懐かしく感じます。

P1001286 さて、仕事ですから、車中も遊んではいられませんね。

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2008年6月 2日 (月)

仕事でお泊りでした。

先日、仕事の関係で外泊しました。理由は申し上げられませんが、今の会社で会議・研修等の社用以外では初めてでした。しかも、東京からここまで・・・。

P1001283 ということで、あらためてそのことには触れましょう。それでは、また。

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