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2007年8月

2007年8月26日 (日)

灼熱の夏(グルメな昼食。またか・・・)

P1000848今年の夏も終わろうとしているが、暑い日がまだまだ続いている。そんな折、またまたやってきた。昼食を食べにやってきたのは、おなじみの幸楽苑なのだ。プールに行った帰りに立ち寄った。というか、ラーメンを食べるためにやってきた途中にプールがあったといったほうが正しい表現だろう。

P1000847今年の夏も暮れ行く頃。休みの日に出かけた機会は幾度もあったが、そのうち幾度もこの店に世話になったのだった。

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灼熱の夏(後光が)

P1000840雨も降った今週の天気。変わりやすい空だったが、一瞬にして晴れ間がやってくる。このような灼熱の炎天下、雨も少しばかり降ったところで如雨露で水をかけた程度のものだ。雨上がりの太陽はより一層、濡れた地面を一瞬にして乾かそうとするかのように勢いを感じさせるものだった。

P1000841雲間からのぞく太陽は後光のようだった。

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灼熱の夏(ポケモンを追いかけてきてみたら・・・)

P1000838今年の夏は、わが家でも他家と違わずポケモン一色だった。ウルトラマンシリーズの放送がなく、テレ朝のレンジャー系や仮面ライダーシリーズにも目を向けなくなってしまった。そんな折、ポケモンが流行り始めた。でも、なんで、書き出しの最初の写真がポケモンではないのかってこと? それはそれは・・・。

P1000835『ポケモンバトリオ』というゲームをやりたくて、イトーヨーカドーへ出かけたこの日。あまりにも流行りすぎているのだろうか。一店目ではゲームは休止中。あまりにも人気が出すぎて、関連グッズが全て売り切れ状態のだそうな。残念がる息子を連れて、二店目のヨーカドーを目指す。

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急いで駐車場に停めて店内へ。既に行列ができている。一回のゲームの時間がふつうのゲームよりも長く感じる。ようやく順番がまわってきた。息子も娘も一回ずつの約束。早々にバトルに敗れて退散。でも、少し満足げ。

P1000837P1000833店内では『おかあさんといっしょ』のでこぼこフレンズのキャラクターによるミニライブが行なわれていた。小さい子供たちは大喜び。いつもはテレビで見るアニメのキャラクターがこの日は着ぐるみで登場だ。

P1000831P1000832濃いキャラに場内は大爆笑。次から次へと入れ替わりにキャラクターが登場。分かりやすいネタで子供たちも大受け。安心して見ていられるショーなのだ。暑い夏に涼しい会場だった。

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この日の昼食はヨーカドー内のマックで済ませた。灼熱の中、帰途へ。

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2007年8月20日 (月)

灼熱の夏(お誕生会)

P1000823暑い日が続いている。そんな中、うちの息子と姪っ子のお誕生会を一緒になって開催した。誕生日も年齢も違うのだが、時期が近いということもあって同時開催。これもみな義父母のご配慮のお陰であります。この日はお祝いということもあり、昼間からビールをいただきました。

P1000822ケーキの上に蝋燭を立て、火をともす。一気に吹き消して拍手。いつまでも、元気でいてほしい。成長が楽しみだ。

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2007年8月17日 (金)

カプセルプラレール(雪と星空編。C12とロータリー除雪車です)

P1000815さてさて、またまた(笑)カプセルプラレールであります。しつこいですかね。今般もカププラをご紹介します。ご紹介するのは、C12蒸気機関車とロータリー除雪車であります。除雪車なんて、この暑い時期に季節外れだとおっしゃる方もいらっしゃると思いますが、涼しい表現でいいじゃないですか。お許しください。

P1000816このシリーズのうちの何点かを所有しておりますが(カプセルプラレール(雪と星空編より。E4系新幹線MAX)カプセルプラレール(雪と星空編より。DD14形ディーゼル機関車))、いずれも私はネットオークションで手に入れました。C12といい、除雪車といい、カププラに取り上げられるにしてはシブい車輌ですよね。まぁ、C12にいたっては、本家本元のプラレールでもレギュラー車輌として製品化されていますので、まぁ。妥当な製品化だとは思いますがね。

P1000820さて、C12については、ヘッドライトが点灯します。よく見てください。これが200円のガシャポンで出てくるのですよ。すごいですよね。yujin様、TOMY様に感謝申し上げます。それにしても、このC12のシルエット、いいでしょう。この品物もカププラのままで終わらせるのはもったいないですよね。

P1000817でも、このC12については、他のこれまでおっぺけぺーな私が取り上げてきた車輌と比較しても、Nスケールの足回りを履かせることは困難に近いと感じています。素人目に見ても改造するのには相当のキャリア(改造の)がある方に手を貸していただかなければなりませんね。

P1000814そんなこんなしているうちに、おっぺけぺーな私の短い夏休みは終わります。おっぺけぺーな私が開設するココログページ『おっぺけぺーな私です。』をご覧の皆様、アクセスありがとうございました。明日から仕事に復帰します。おやすみなさい。

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カプセルプラレール(雪と星空編より。DD14形ディーゼル機関車)

P1000813またまた(何度出たことか)カプセルプラレールです。今回は、DD14形ディーゼル機関車をご紹介します。このシリーズの中で、4つのカプセルを手に入れないと揃わない車輌群です。シリーズが全19種で揃うのに対して、4つで完結とは随分と険しい道のりだこと。200円で1回楽しめるわけですから、揃えるのにも最低800円はかかるということになるのです。

P1000811P1000812さて、この車輌、4両揃って完成するのですが、うち2両が機関車、うち2両がラッセル車です。機関車2両のうち1両にモーターが付いていて、この動力で動きます。カププラを見るたびに毎度のことながら感じるのですが、足回りをNゲージの車輌を履かせてパイクの上を走らせることができないかということです。自身の力ではまだまだ足りないと思いますので、ぜひ、先輩方、アドバイスをお願いします。

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2007年8月16日 (木)

カプセルプラレール(雪と星空編より。E4系新幹線MAX)

P1000819またまたカプセルプラレール。暑い日が続くので涼しい車輌を。ということで選んだのは、E4系新幹線MAXであります。このシリーズの名称は『雪と星空編』です。どうでしょう、涼しそうな名前ですね。カププラの中では初の雪シリーズです。

P1000818山形新幹線同様、ディテールもしっかりしていて、特徴をよくとらえていますね。この車輌たち、ネットオークションで手に入れました。

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カプセルプラレール(山形新幹線400系つばさ。復刻版です)

P1000810またまたカプセルプラレールです。今回は、山形新幹線400系つばさです。これは、JNMAフェスティバル(第13回JNMAフェスティバルは大盛況!)で手に入れたものです。息子と一緒に出かけた際に、息子がプラレールの車輌をほしいとせがんで購入した際に、店員の方からサービスでいただいたものであります。

P1000809P1000808この車輌、シルバーの光沢がとても美しく、正直なところカププラであるのはもったいない品物です。ディテールも美しく、特徴を忠実にとらえています。1999年1月にカプセルプラレールがデビューした当時のデザインを復刻した商品だそうです。

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灼熱の夏(涼を求めて?イトーヨーカドーへ)

P1000807この日も暑かった(毎度同じフレーズでの始まりです)。74年ぶりに日本国内の最高気温を更新したという。40.9℃という気温。まるで湯船につかっているかのような気温だ。歩いていても立ち止まっていても汗はとめどなく流れてくる。

さて、この日は涼を求めて(?)イトーヨーカードーへ出かけた。盆期間中ともあり、休みの人も多くいた。店内はとても涼しい。やはりやってきてよかったとつくづく感じたしだい。

P1000805店内では金沢明子のミニコンサートがあるとの放送が。13時と15時からだという。ちょうど入店が11時半頃。まぁ、見ている時間はあるだろうかと案じていた。今回の入店の目的は、子供たちに暑い中で飽きさせないようにすること、そして、ちょっとした買い物をすることである。あまり大きな買い物をする予定ではない。

P1000821ひととおり買い物を済ませてから帰ろうとしたときに、ちょうど13時になっていた。店内に拍手喝采が響き渡った。金沢明子のミニコンサートの開演である。新曲『紅吹雪』(涼しそう!)のキャンペーンなのだそう。涼しそうな美声で歌い始めた。暑い夏に涼しそうな曲名だった。

P1000806店内を出ると、駐車場までの短い距離ながら早速大汗をかいてしまった。やれやれ。でも、店内は涼しかった。子供たちもおもちゃコーナーでポケモンゲームに夢中だった。電化製品売り場の扇風機、食品売り場の冷凍食品コーナーは涼しくてまるで天国だった。

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灼熱の夏(アキバのヨドバシカメラへ)

P1000804この日も暑かった。日本国内そこらじゅうで最高気温の記録を更新。群馬では40度を超える最高気温だった。まさに歴史的なできごとだった。そんな中、わが家は車で秋葉原へ。目的地は、アキバのヨドバシカメラ。

P1000803停めた駐車場は地下4階。地下とはいえ、少し蒸し暑い。車がたくさん停まっているから、車から出る熱がそうさせているのだろう。駐車後、まず向かったのは1階の携帯電話売り場。平日とはいえ、盆シーズンなのか相当な混雑。レジも大行列だった。昼食を済ませてから、再度店内へ。6階のおもちゃ売り場で任天堂DSのゲームソフトを購入した。この階のレジはもっと長い行列ができていた。このときまでに既に店内で2時間を経過していた。ずいぶんと涼めたんじゃないの?

P1000802さて、駐車場は灼熱。早く外へ出なければ。車外の温度は40度。当然、気象庁の公式発表ではなく、車が感じる外気温。でも、とめどなく暑い。東京のこの日の最高気温は37度だとか。ワシントンホテルを左折して帰宅した。

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2007年8月14日 (火)

灼熱の夏(涼を求めてでかけた先は『混雑の楽園』だった)

京浜急行を降りて美しい景色のところまでたどり着いた。

P1000798私たちのこの日の最終目的地は『しながわ水族館』だ。夏休み中ということもあり、大混雑。チケット購入だけでも大行列。開園の時間の少し後に到着したにもかかわらず、こんなにも多くの人が列を作っている。おかげで、すぐに始まるイルカショーは立ち見状態で拝謁。娘を抱っこしてショーを見せることに。大汗かいた。でも、イルカが楽しそうに泳いでいると少し涼しい感じがする。ハッとしたり、またスッとしたり。ボールで遊ぶ姿も可愛らしい。大歓声の中でショーは終わった。

P1000797その後、園内を見学しようにも大混雑。狭い廊下を降りて水のトンネルとやらを目指す。そこには美しい水の景色が。水槽をしたから見上げるのだが、ゆっくりと気持ち良さそうに泳ぐ魚たちの姿に少し涼しさを感じた。でも、それを過ぎるとまた大勢の人でごった返し。平日とはいえ、夏休み期間中なのでこの混雑は当然かな。

P1000796イルカショーを見ていた場所のすぐ下の階でイルカが泳いでいる姿をガラス越しに見ることができた。スイスイと深く沈んでゆっくりと泳いでいる姿もとても涼しそうに見えた。ガラスの前を通過すると観客から時折どよめきも起こった。

P1000149P1000335少し歩くと、最近海水浴場で話題となっている鮫もいた。精悍な顔つきだけど、泳ぎはゆっくり。ま、そりゃそうだろ。

いったん外へ出てからアザラシ園へ。ゴマフアザラシの見学コースも涼しそう。ゆったりと泳いでいる姿にホッとしたのだった。

P1000794さて、園内は大混雑。もう、戻ろうにも戻れそうにないほどの人の列。我が家はイルカショーを立ち見で見学できたことを記憶に残して、この日は退散したのだった。それにしても暑かった。

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灼熱の夏(涼を求めてたどりついた景色)

P1000793京浜急行の各駅停車に乗ってでかけた先には、こんなにも美しい景色が待っていた。暑い日ではあったが、この美しさで暑さも少し和らぐのだった。それにしても、涼を求めてでかけてみると、海風の爽やかさと灼熱の猛暑が融合した景色であった。涼しそうに見える水面も直射日光で熱を帯びているようにも見えた。

P1000795この日の最終目的地はあと少しの場所にあった。

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灼熱の夏(涼を求めて電車ででかける)

P1000800この日も暑い。夏休みをとったこの日は、涼を求めて電車に乗って目的地へ向かう。乗る電車は京浜急行。目的地の最寄り駅は各駅停車しか停まらないので、品川方面から乗ってきた急行電車をいったん途中駅で降りて次にくる各駅停車を待つことに。

P1000801各駅停車を待っている間、次々と特急や回送やらが通り過ぎていく。私たちが乗ろうとする電車はまだしばらく来ない。反対側の線路を品川方面へ走る電車を何本か見送った。ホーム上は午前中だというのに既に30℃を越えている模様。日陰にいてもベンチにじっと座っているだけで汗をかく。

P1000799そんなこんなしているうちに、ようやく各駅停車がやってきた。あ~、暑かった。

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灼熱の夏(藤村詩集で文語調に酔う)

ザ・モールに出かけた先日、モール内で掘り出し物が売られていた。その中に書籍の掘り出し物コーナーがあった。手にとって見た新書程度のサイズの本。シリーズ“青春の詩集”全35巻(白凰社刊)より、『島崎藤村詩集(西脇順三郎編、初版1965年6月1日)』を購入した。定価税別900円を税込400円で販売していたのだ。とてもお手頃価格。つい手をのばし、購入してしまった。

P1000791島崎藤村といえば、ごく初期に詩人として活躍していた。その足跡を知ることができるのが藤村の詩集。若菜集や落梅集といった詩集はとても有名。白壁、千曲川のスケッチ、椰子の実などの詩のリズムのよさがとても心地よい。五七調や七五調のリズムは日本独自のもの。まともに藤村の詩を読んでみようとするのは、国語の授業以来のことだ。いったい、何年前以来だろうか。

P1000790散文へ転向するより以前の藤村の若いエネルギーが文面にあらわれていてとても力強さを感じる。灼熱の夜に枕元で少しずつ読んでいきたい。

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灼熱の夏(夕陽の沈む富士山)

P1000792この日も暑かった。夕焼けがとてもきれいだった。そんな夕焼けの遠く向こうには、富士山が見えた。夕焼けに映える富士山もとてもきれいだった。

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2007年8月13日 (月)

カプセル・プラレール(茶色いゴハチ)

P1000776P1000775またまたカププラです。今回は、EF5861であります。このゴハチ、まさかカププラで再現されるとは思いませんでした。私にとっては、カププラもここまできたかという感じがした1両です。正面の2枚窓も忠実に再現されていますし、再度のライン、窓のかたちもそれなりです。

P1000774正直なところ、これをカププラのままで放っておいてはもったいないです。早くNの足回りをはかせて、Bトレのパイクサイズのレイアウト上で走り回るのを見てみたいです。何となく改造の手段はありそうなのですが、素人の私には大きな壁です。

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灼熱の夏(ザ・モールへ)

P1000783暑い中、ザ・モールへ。この場所への目的も涼だ。でも、駐車場が広すぎて、店内までけっこう歩くのだ。店内は天国のごとく、とても涼しい。少しでも長く店内で休んでいたいところだが、暑い空の下、駐車場の車内は灼熱だった。

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カプセル・プラレール(DE10とEF65)

P1000772今回も、貨物・貨車スペシャルのうちの車輌。DE10とEF65であります。この車輌、いずれも新しい色なのです。どうしても、旧・国鉄時代のそれぞれの色というのがあって、DE10は、いかにも国鉄らしい、あのディーゼル機関車の色。EF65は1000番台風なのでブルートレインを牽引していた黄金時代の色。それぞれが、プロトタイプとして想像できます。

P1000770P1000771今回のこの車輌のシリーズ、いずれも現代的なのです。旧・国鉄時代を知る私はどうしてもそのイメージが頭の中にこびりついていて離れないのですが、でも、今回のこのシリーズ、カププラとしては思い切ったものだと感心しました。とても特徴が出ていて、Bトレとはまた違った良さがありますね。DE10の運転席の位置も忠実に再現されています。しかも、カププラらしく。

P1000769Nスケールの足回りで走らせてみたいですよね。私には、そんなに簡単にはいかないのですけどね。どなたか改造しやすい方法があれば教えてください。

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灼熱の夏(都心の中の涼。川のある景色)

P1000788P1000787この日も暑かった。乗り換えで降りた御茶ノ水駅。聖橋が涼しそうにアーチを見せている。一方、東京医科歯科大学の建物は灼熱の太陽光を浴びていて、いかにも熱そうだ。その下に流れる神田川。都心の中にも一瞬ながら涼を感じさせるのだ。

P1000786電車が通り過ぎる前に、神田川を小さなトレジャーボートらしき船が通り過ぎていった。川面は直射日光で暑そうだが、船の上は風を受けて少しは涼しそう。そう思っているあいだに電車がやってきた。車内はとても涼しい。

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灼熱の夏(ポケモンスタンプラリーへ)

P1000784ポケモンスタンプラリーへ。今年初めて参上した。こどもたちは大喜び。大人は暑くてたまらなかったけど、これも親のつとめの一つ。あ~、あづい。

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灼熱の夏(富士山が顔を出した)

P1000777この日も暑い日だった。夕方になって、富士山はようやく顔を出してくれた。富士山が眺められる日は、仕事で疲れていてもホッとする清涼感がある。また今夜の残業も頑張ろうという意欲も湧く。でも、疲れてしまってこの日は飲みに行ってしまったのだ。

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灼熱の夏(お昼はやはりこれで腹ごしらえ)

P1000779涼を求めて青梅へ出かけた日。その日の食事は?そう、もう我が家の恒例になりつつあるのだ。この日もやってきた幸楽苑。暑い夏の日に今年もやってきたのだ。こどもたちは、いつもの『ガチャガチャラーメン』を注文。暑い日なので食欲が湧かないと思っていたのだが、私も調子に乗って注文。ミソバターコーンラーメンで税別590円也。この店での注文としては高額。しかも、餃子もライスも注文してしまった。

P1000778こどもたちは、ガチャガチャラーメンで一回遊べるカプセルを開けて、それに夢中になっていた。食事などそっちのけで動き回っていたのだ。これも、我が家の恒例になりつつある。

食事から駐車場へ戻ると、車内は灼熱だった。

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灼熱の夏(涼を求めて。プールでのひととき)

P1000782P1000781今年の夏も青梅にやって来た。青梅の多摩川沿いのプールでひといきしたいのだ。週末だというのに、プールにはとても少ない人の数。一方、川には多くの人が。バーベキューやら、キャンプ(風?)やら。美しい橋の下には多摩川の清流が。川の崖上にはかんぽの宿が。

P1000780午前の早い時間なのに駐車場はほぼ満車状態。川で遊ぶ人の車なのか、地元っぽくないナンバープレートもある。それにしてもこの日も暑かった。お客さんの少ないこの公営プールでのひとときがとても涼しかった。このプール、大人2時間150円也。あ~、安っ!

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灼熱の夏(海水浴へ)

P1000773今年もやって来た海水浴。去年と同じ場所。この海は、こどもを遊ばせるのにはとても安心な場所。でも、暑い!背中も腕も真っ赤に日焼け。スイムTシャツを着ていたのでボディは幸いにも防げた。あ~、今夜も背中が痛いな。

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2007年8月 4日 (土)

久々のBトレです(相鉄モニ)

P1000760久しぶりにBトレを取り上げさせていただきます。相模鉄道のモニ2000の2両セットです。しばらくBトレの購入からは遠ざかっておりました。2004年、2005年あたりは、それはもう、頭の中に常にあるというか、何というか、電車に乗るたびによぎったものでした。あ~、もう夢中でしたね。今思えば。

P1000759さて、このBトレ、ブラインド販売のものとは違い、必ず中身が分かるという2両セットのものです。なぜ、今回、この車輌をと思ったのか。Bトレの中でも、個性的な部類の車輌であると感じたからです。実は、ずいぶん前に手に入れておいたものなのですが、オークションでの落札したものであります。

P1000758 おっぺけぺーな私が制作(?)したパイク(My パイク その6(Nゲージ) Bトレ専用レールを敷いただけ。)の上に置いてみました。感じがいいですよね。足回りは、キット純正のため改造が必要ですが、黄色の鮮やかさと、モニ特有の車輌仕様の特徴が出ていて、味があります。これも、おっぺけぺーな私の手にかかれば、しばらくは箱の中でお休みになってしまうかも分かりませんね。

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カプセル・プラレールの貨物列車

P1000763カプセル・プラレールを入手。今回のは、貨物・貨車スペシャルのうちの車輌。EH210桃太郎とコンテナ車をどうぞご覧ください。大きさは、背丈はNゲージ車輌よりも少し腰高、そしてBトレシリーズの車輌よりも少し短い。そんな車輌です。おそらく、多くのカププラはそうなのでしょう。

P1000762このシリーズを見ていつも思うのは、何とかして鉄道模型の足回りを履かせて、パイクの上を走らせることであります。以前、箱根登山鉄道のモハを手に入れた際のことを記事にしました(カプセルプラレール(箱根登山鉄道モハ2形・青))。足回りにはKATOのポケットラインのチビ凸かチビ客車の動力を使用するといったところでしょうか。ポケットラインの動力では少し車体のほうが短いかもしれません。この方法以外、私には想像もつきませんし、様々な部品をあわせて組み立てるなどという高度なことはもちろんできません。何かいい方法があれば、皆さん教えてください。

P1000761このシリーズ、カププラの中ではこれまでにないほどに興味深いものであると感じております。引き続き、入手をしていきたいと思います。

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曇り空に

P1000766梅雨がようやく明けた。すっきりと雲のない日が少ない夏だ。でも、暑い。歩いているうちはいいのだが、立ち止まると一気に汗が噴き出す。そんな気候の日々。この日は外を見ると、ヘリコプターが飛んでいった。

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脳内メーカー

A4aaa4c3a4daa4b1a4daa1bca4cabbe4a4c脳内メーカーとやらが流行っています。脳の中を一文字の漢字が埋め尽くすのです。自分の名前を入力してクリックすると、脳の鳥瞰図が出ます。よく見てみると、とても面白いですね。「おっぺけぺーな私。」で入力してみると、こんな感じです。漢字が脳の中を埋め尽くしています。

C5cfeeb5b7bc 一方、本名でやってみると、脳の中はスカスカです。空っぽのなのか、それとも悩みが多いのでしょうかね(笑)。

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