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2006年8月

2006年8月27日 (日)

夏休みの思い出(その③)打ち上げ花火も見納め

P1000142_2P1000141_1近所の町会で夕涼み会があった。子供たちを連れて、出かけた。おもちゃをくじで引かせてくれたり、大人はビールを飲んだり。最後は、広場で打ち上げ花火。ちょっとした距離からなら見えるだろう。

P1000143_3P1000140_2これで夏休みの週末はおしまい。来年の夏までのお楽しみ。いよいよ次週は9月。夏も終わりを告げ秋がやってくる。

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夏休みの思い出(その②)青梅鉄道公園へ

P1000126_5P1000125_5青梅へ出かけた日のこと。当然、ここまで出かけたのだから、青梅鉄道公園に立ち寄らないのはもったいない。案の定、この場所にもやって来た。交通博物館が神田から姿を消して以降、青梅の街がより身近に感じるようになったのだ。

P1000121_3P1000120_1この日は家族4人で来園。4人で来るのは春のゴールデンウィーク以来となる。この日の午前中にはプールに行ったので、着いたのは午後。午後の模型ショーを見た後、園内のアトラクションで遊ぶ。バイキンマンたたきで遊んで、建物の外へ出る。

P1000119_2P1000123園内(屋外)には、野良と思われる猫がいた。うちの息子に歩み寄ってきて、息子が撫でると、腹を見せてじゃれ始めた。相当、来園客にも慣れている様子。園内の保存機関車の下などに生息しているのだろうか。ここは猫にはとても安全な場所に見える。

P1000127_6P1000124_1この日はとても暑かった。太陽の直射を受けた機関車たちも、黒い車体を熱くしていたに違いない。

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夏休みの思い出(その①)青梅へ

P1000117_4P1000116_7夏期休暇中、家族でお出かけ。西東京の青梅へ。当然、この地にはいろいろと「楽しみ」があるのだが、今回はプールにも行った。多摩川河川敷の近くにある。渓流風の川が流れている。

あのプールの悲しい事故があって以来、公共のプールでは点検が徹底的に行なわれてきたようだ。監視員の数も多いように感じる。もちろん、しょっちゅう来れる場所じゃないけど。何となく、ちゃんと管理されているように思う。

P1000130_4P1000122_3プールの後、幸楽苑で昼食。日高屋並みのお手頃価格で美味しかった。その後、ドラッグストアーで買い物。あ~ぁ、暑い。

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ミニモータートレインのストラクチャー

P1000136_2先日、JNMAフェスティバルに行った際に手に入れたもの。ミニモータートレインシリーズの駅と跨線橋。ガシャポンに入って販売していた。

これも、先日手に入れた、カプセルプラレールの箱根登山鉄道のモハとともに、模型化すると面白そうだ。スケールは会わないけれども、Bトレサイズのパイクなら十分に生かされそうだ。

P1000137_1いずれ、この品物もレイアウト上で花開くことだろう。さて、そのときはいつになることやら。

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Myパイク 番外編その4

P1000139_2 先日、インターネットオークションで手に入れたもの。以前、秋葉原の鉄道模型店で手に入れたものと似ている。A4サイズのケースに収まっていて、とてもコンパクト。Bトレサイズの車輌ならば問題なく走行できる。 携行にも収納にも便利。バラストは既に敷いてあるので、レイアウトを発展させるための準備は整っている。

P1000138_1あらためて製作者の方に感謝。

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2006年8月26日 (土)

カプセルプラレール(箱根登山鉄道モハ2形・青)

P1000134_3 カプセルプラレールをゲット!箱根登山鉄道のモハ2形・青の2両だ。これは『カプセルプラレール 行楽列車編』のうちの一部。シリーズには、同じ箱根のモハ赤のほか、江ノ電、小田急ロマンスカーもある。それにしても、なんとも、愛らしい形をしている。Bトレよりも少し短めの車輌。NスケールよりもHOナロースケールにしたほうが、面白そうだ。

P1000135_1手に入れた以上は改造を施して、鉄道模型として線路上を走らせてみたいものだ。足回りをカトーのポケットラインのモーターに改造すれば、きびきびと走るだろう。模型の部品の中から、何やら使えそうなものが出てきそうな気配。

さて、それが実現するのは、いったい、いつになることやら。

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2006年8月16日 (水)

真夏のひととき。アンパンマンショーへ

アンパンマンショーを見に行った。とても混んでいた。場所はイトーヨーカドー。

P1000067_3ストーリーは、ヤキソバパンマンとヤキソバカスちゃんの再会のおはなし。13時開演なので11時半ごろに店舗に入ったが、買い物をした後に店内で昼食をとっていたら、案の定、13時を過ぎてしまった。少し遅れてショーを見に行った。

P1000059_4娘をおんぶしてショーを見せる。息子はまだ昼食途中なので、ショーを見れる状態ではない。娘だけ先に連れてきた。

バイキンマンにヤキソバパンマンがやられているときに、息子が奥さんとようやくショーの会場に到着。なんとかクライマックスには間に合った。それにしても、すごい人の数。

P1000066_5終了後はお約束の握手会。並ぼうと思ったが、すごい人の数。残念だけど、吹き抜けの上層階から見送った。飽きてしまった子供を連れて、再び買い物を続けたのだ。

家電製品売り場では、高校野球の熱戦が放送されていた。

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2006年8月14日 (月)

大変だ、首都大停電! 大迷惑な話だよ。

P1000009_3朝から大変だった。東京電力の送電線にクレーン船が接触したことで、都心が広い範囲で停電となったからだ。幸いにして、私の職場の建物や界隈の電気には影響がなかったが、会社に来る社員が電車遅延だったり、途中まで来たものの体調が悪くなって帰った者もいた。本当に迷惑な話だ。一時は、テロか何かと疑った。この時期だし、ロンドンの一件もあったし。少し不安だった。

クレーンを所有していた会社は直ちに被害者に謝罪をしてほしい。一体、どれだけの人が迷惑をしたと思っているのか。この期間中、都心は稼働率が低く、出勤していた人は確かに通常よりも少なかったかもしれない。その一方で、休み中に出かける人も多かったろうし、自宅でのんびりとしようとしていた人も多かったと思う。そんな矢先、この有様だ。

本当におっぺけぺー、な話だよ。

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2006年8月13日 (日)

江戸文化道場

P1000158_4 8月7日、江戸文化道場へ行った。場所は、墨田区のアサヒビールのお店。

この日は仕事だったので、会社を定時で切り上げ、急いでJRと都営地下鉄を乗り継ぎ、浅草線の浅草駅で下車。時間的にまだ空は明るい。なので、暑さが残っている。

P1000160_4P1000159_2吾妻橋を歩いて渡る。先日息子と乗った、水上バスの桟橋を横目に、隅田川を横切る。アサヒビールの建物は、独特で、遠くから見ても壮観だ。 

P1000154_1P1000156_4江戸文化道場は、駒形どぜうのご主人が主催しているイベント。私は初めての参加。このイベントに参加できたのも、知人を介してのこと。本当にお礼を申し上げたい。

着いた会場は既にほぼ満席。何とか着席できた。着いて間もなく開演。講談師の司会で始まった。

P1000153_1宴は盛り上がり、ハワイバンドのライブ、フランダンスショーなど、楽しい時間だった。もちろん、おいしい料理、おいしいビールを味わった。暑い夏の楽しい夜だった。

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2006年8月 6日 (日)

Myパイク 番外編その3

P1000145_5 久々の鉄道模型、パイクのご紹介。といっても、正確に言えば、というか、どう見ても鉄道模型ではない。ただし、何となく表現のしようによっては(苦しいか)。そう見えなくもない、なんちゃって。

日高屋のお子様セットで子供が選んだおもちゃがこれだった。以前、日高屋にキャラクターがあることを知った私は、とても驚いたのだ。今回もそう。キャラクターである「ひだかんくん」が乗る乗りものは、「ストライクヒダカン」くんなのだそうな。

P1000144_3カプセルプラレールのような大きさのレールの上を小気味よいスピードで駆け抜ける。ゼンマイ式のなので、いずれは停まってしまうが、よく考えたものだ。レールをつなぐと、Bトレの専用レールをつないだ円形よりも一回り小さい大きさ。このおもちゃがついて180円也。喝采。

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2006年8月 3日 (木)

亀田興毅 判定で世界王座獲得

P1000098 亀田興毅がWBA世界ライトフライ級を判定で制した。20歳になる前に世界王座奪取すると言う公約は果たせたことになる。しかし、何だ一体あの判定は。とても不服だ。

相手の選手が絶対に勝っていたはず。不服を申し入れればいい。誰しもが相手選手の勝利を確信していたはず。テレビの解説者もそのような発言だった。

視聴者の多くは全く認めていないはずだ。とても残念でならない。

今からでも遅くない。相手選手(名前は忘れた)はコミッショナーに不服を申し入れればいい。ビデオで再度判定ができれば、間違いなく、亀田選手は判定負けだ。

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